<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	Pelikan M101N（森山スペシャル） へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://lif.coacervate.net/archives/1247/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://lif.coacervate.net/archives/1247</link>
	<description>ここが終点と思っていても、おかしなことに、いつもいつも、終わりが始まりだ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 07 May 2012 04:50:38 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9</generator>
	<item>
		<title>
		深崎 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2275</link>

		<dc:creator><![CDATA[深崎]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 04:50:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2275</guid>

					<description><![CDATA[＞wanoさん
はじめまして、コメントありがとうございます。
森山スペシャルおめでとうございます！　泥沼仲間ですねｗ
私もまだこの高級な昆布に入れるインクを迷い続けてます……青か緑か……迷うのもまた楽しいですが（末期症状）
＞ねこJさん
お久しぶりです。昆布2本とはすごいです……
私も、あのペントレーにやられた口です。カモネギでしたかねｗ
一応BBのままにしてもらってはみたものの、少々もてあます太さです……中字の方がよかったかと、購入してなお迷う業の深さです……
＞時代錯誤さん
お久しぶりです。この101Nは残念ながらセルロイドではなく樹脂ですが、M800等の緑縞とはまた違って、光にすかすとキラキラして楽しいです。
蒔絵は高いうえに傷がつくのが怖くて観賞用ではないのかと思っているのですが、たしかに、あれほど高価な万年筆を持ったとすると、何を書いていいのかわからなくなってしまいそうですね。
あそこまで高価ではないにしろ、漆塗りの万年筆を持つと、肌にしっとりはりついてくるような感覚があります。漆は素晴らしいですねえ。
＞Palermoさん
いやいや、さすがにそこまではｗｗｗこの辺で打ち止めにしたいですｗｗｗｗ
ちなみに我が家のM1000は中字ですが、なかなか良いです。自分の使い方だと、結局中字が一番つぶしがきいて使いやすいようで……巨大なペンに中字、という組み合わせもなかなかにお勧めですぞ！
＞朔さん
おひさしぶりです。
あー、スカビオサもいいなあ。今はサリックス入れてるんですけど、青系は結構ほかのとかぶるので……
ほんと、あのトレーの中は魔窟ですよ！　全然興味のなかったグリーンオーグリーンをうっかり手に取りそうになりましたからね……くわばらくわばらｗ
＞ウサっ子三昧さん
私も財布のひもはきっちり締めてたはずなんですがねー。穴が開いてたのかな財布の方に……
こ、今年こそは（なるべく）ビンテージ売り場には近づかないぞ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＞wanoさん<br />
はじめまして、コメントありがとうございます。<br />
森山スペシャルおめでとうございます！　泥沼仲間ですねｗ<br />
私もまだこの高級な昆布に入れるインクを迷い続けてます……青か緑か……迷うのもまた楽しいですが（末期症状）<br />
＞ねこJさん<br />
お久しぶりです。昆布2本とはすごいです……<br />
私も、あのペントレーにやられた口です。カモネギでしたかねｗ<br />
一応BBのままにしてもらってはみたものの、少々もてあます太さです……中字の方がよかったかと、購入してなお迷う業の深さです……<br />
＞時代錯誤さん<br />
お久しぶりです。この101Nは残念ながらセルロイドではなく樹脂ですが、M800等の緑縞とはまた違って、光にすかすとキラキラして楽しいです。<br />
蒔絵は高いうえに傷がつくのが怖くて観賞用ではないのかと思っているのですが、たしかに、あれほど高価な万年筆を持ったとすると、何を書いていいのかわからなくなってしまいそうですね。<br />
あそこまで高価ではないにしろ、漆塗りの万年筆を持つと、肌にしっとりはりついてくるような感覚があります。漆は素晴らしいですねえ。<br />
＞Palermoさん<br />
いやいや、さすがにそこまではｗｗｗこの辺で打ち止めにしたいですｗｗｗｗ<br />
ちなみに我が家のM1000は中字ですが、なかなか良いです。自分の使い方だと、結局中字が一番つぶしがきいて使いやすいようで……巨大なペンに中字、という組み合わせもなかなかにお勧めですぞ！<br />
＞朔さん<br />
おひさしぶりです。<br />
あー、スカビオサもいいなあ。今はサリックス入れてるんですけど、青系は結構ほかのとかぶるので……<br />
ほんと、あのトレーの中は魔窟ですよ！　全然興味のなかったグリーンオーグリーンをうっかり手に取りそうになりましたからね……くわばらくわばらｗ<br />
＞ウサっ子三昧さん<br />
私も財布のひもはきっちり締めてたはずなんですがねー。穴が開いてたのかな財布の方に……<br />
こ、今年こそは（なるべく）ビンテージ売り場には近づかないぞ！</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ウサっ子三昧 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2276</link>

		<dc:creator><![CDATA[ウサっ子三昧]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 15:27:22 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2276</guid>

					<description><![CDATA[ご無沙汰しております。
昆布、ホンマ昆布ですねぇ！
モリタのおっちゃんに勧められながらもスルーしてしまった・・・。
いつの間にか財布の紐を固結びしてしまったようでｗ新しい万年筆と出会いがないからちょっと寂しくなってきてます。
欲しいのも無いしなー。
また物欲を刺激するレポートお待ちしてます☆
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰しております。<br />
昆布、ホンマ昆布ですねぇ！<br />
モリタのおっちゃんに勧められながらもスルーしてしまった・・・。<br />
いつの間にか財布の紐を固結びしてしまったようでｗ新しい万年筆と出会いがないからちょっと寂しくなってきてます。<br />
欲しいのも無いしなー。<br />
また物欲を刺激するレポートお待ちしてます☆</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		朔 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2277</link>

		<dc:creator><![CDATA[朔]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 01:56:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2277</guid>

					<description><![CDATA[お久しぶりです。
とうとう「おぼろ昆布」いってしまわれましたか。
おめでとうございます！
うちのおぼろ昆布はFで、
ローラー＆クライナーのスカビオサが入っています。
「渋い！」などと呟きながら毎日ニヤニヤ使っています。
スカビオサは耐水性もOKなので重宝しています。
そして私も今年のゴールデンウィーク直後
おそらく深崎様とタッチの差でフルハルター訪問しました。
あの時テーブル上のペントレイにポンッと
無造作に置いてあったおぼろ昆布をゲットされたのかと思うと
又ニヤニヤしています（笑）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お久しぶりです。<br />
とうとう「おぼろ昆布」いってしまわれましたか。<br />
おめでとうございます！<br />
うちのおぼろ昆布はFで、<br />
ローラー＆クライナーのスカビオサが入っています。<br />
「渋い！」などと呟きながら毎日ニヤニヤ使っています。<br />
スカビオサは耐水性もOKなので重宝しています。<br />
そして私も今年のゴールデンウィーク直後<br />
おそらく深崎様とタッチの差でフルハルター訪問しました。<br />
あの時テーブル上のペントレイにポンッと<br />
無造作に置いてあったおぼろ昆布をゲットされたのかと思うと<br />
又ニヤニヤしています（笑）</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		Palermo より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2278</link>

		<dc:creator><![CDATA[Palermo]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 May 2012 14:36:41 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2278</guid>

					<description><![CDATA[おー、ついに行きましたか、森山スペシャル！
しかも昆布ですか。
やわらかペン先ですね。
金ペン堂、大橋堂、フルハルターときて、
次は…万年筆博士ですか？（ぇ
うちの昆布には、いまターコイズが入っていて涼しげな感じになっていますよ。
目下のところ、いつM1000をフルハルターで買うかが最大の問題だったりします。
３ＢもいいけどＭくらいのもいいんですよね…あのふわふわ感…
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おー、ついに行きましたか、森山スペシャル！<br />
しかも昆布ですか。<br />
やわらかペン先ですね。<br />
金ペン堂、大橋堂、フルハルターときて、<br />
次は…万年筆博士ですか？（ぇ<br />
うちの昆布には、いまターコイズが入っていて涼しげな感じになっていますよ。<br />
目下のところ、いつM1000をフルハルターで買うかが最大の問題だったりします。<br />
３ＢもいいけどＭくらいのもいいんですよね…あのふわふわ感…</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		時代錯誤 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2279</link>

		<dc:creator><![CDATA[時代錯誤]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 May 2012 13:49:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://lif.coacervate.net/archives/1247#comment-2279</guid>

					<description><![CDATA[お久し振りです。
むかしの形をリバイバルした、「ペリカン１０１」、誠に美しいですね！マーブルと言うのか？、深みを帯びたセルロイドの持つ雰囲気が、落着いた古き良き時代を感じさせます。セルの白い部分が、どことなしか、あの螺鈿を思わせます。ドイツのクラフトマンシップの美が、日本の螺鈿の美につながる不思議さを思う。先日デパートの文具店で、パイロットだか、セーラーだかの、蒔絵万年筆を見ました。高額で、とても買える値段ではなかったのですが、例え手に入れたにしても、私には勿体無くて、使えた物ではありませんね。どうも日本の真髄は漆にある。ヨーロッパから見た場合、陶磁器ではなく、漆こそjapanらしいのです。そう云えば公家・大名の食器・調度品など高級なものは殆んど漆器ですしね。漆は使い方さえ間違えねば、最高の天然樹脂で三百年は持つと言われているらしいです。果たして最高の蒔絵万年筆を手に入れた人は、いったい、それで恋文でも書くのでしょうか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お久し振りです。<br />
むかしの形をリバイバルした、「ペリカン１０１」、誠に美しいですね！マーブルと言うのか？、深みを帯びたセルロイドの持つ雰囲気が、落着いた古き良き時代を感じさせます。セルの白い部分が、どことなしか、あの螺鈿を思わせます。ドイツのクラフトマンシップの美が、日本の螺鈿の美につながる不思議さを思う。先日デパートの文具店で、パイロットだか、セーラーだかの、蒔絵万年筆を見ました。高額で、とても買える値段ではなかったのですが、例え手に入れたにしても、私には勿体無くて、使えた物ではありませんね。どうも日本の真髄は漆にある。ヨーロッパから見た場合、陶磁器ではなく、漆こそjapanらしいのです。そう云えば公家・大名の食器・調度品など高級なものは殆んど漆器ですしね。漆は使い方さえ間違えねば、最高の天然樹脂で三百年は持つと言われているらしいです。果たして最高の蒔絵万年筆を手に入れた人は、いったい、それで恋文でも書くのでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
