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	アサヒヤ紙文具店／クイールノート へのコメント	</title>
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	<description>ここが終点と思っていても、おかしなことに、いつもいつも、終わりが始まりだ</description>
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		<title>
		深崎 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1220#comment-2148</link>

		<dc:creator><![CDATA[深崎]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 13:35:56 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&#062;更紗さん
こんにちは。
クイールノートA5アピール、ありがとうございます！　あれのA5サイズが合ったら最強だと思います。ついでに無地なら尚良いですが……
やはり、同じことを考えている方が沢山いらっしゃるようで安心しました。私もここで、A5蛾出たら絶対に買うことを宣言したく思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&gt;更紗さん<br />
こんにちは。<br />
クイールノートA5アピール、ありがとうございます！　あれのA5サイズが合ったら最強だと思います。ついでに無地なら尚良いですが……<br />
やはり、同じことを考えている方が沢山いらっしゃるようで安心しました。私もここで、A5蛾出たら絶対に買うことを宣言したく思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		更紗 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1220#comment-2149</link>

		<dc:creator><![CDATA[更紗]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 09:33:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[こんにちは。
クイールノート使いやすいですね。
先日、お土産を渡すためにアサヒヤさんにお邪魔したのですが、私もクイールノートのA5サイズが欲しいと思っていたのでご主人にその旨を強くアピールしてきました。
ちょいちょい同じような要望をいただくようなので、ちょっと考えていらっしゃるようなお話をしていました。
とりあえず、A5サイズ出たら私買いますから!!と宣言してきたんですけど。
アサヒヤさんとは個人的に懇意にさせていただいてるので、また伺った時にアピールしてこようと思います。
A5出るといいですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
クイールノート使いやすいですね。<br />
先日、お土産を渡すためにアサヒヤさんにお邪魔したのですが、私もクイールノートのA5サイズが欲しいと思っていたのでご主人にその旨を強くアピールしてきました。<br />
ちょいちょい同じような要望をいただくようなので、ちょっと考えていらっしゃるようなお話をしていました。<br />
とりあえず、A5サイズ出たら私買いますから!!と宣言してきたんですけど。<br />
アサヒヤさんとは個人的に懇意にさせていただいてるので、また伺った時にアピールしてこようと思います。<br />
A5出るといいですね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		深崎 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1220#comment-2150</link>

		<dc:creator><![CDATA[深崎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 02:02:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&#062;時代錯誤さん
M1000、調子が良くなったようで何よりです。M800も良いペンですね。ペリカンの万年筆は、あの質実剛健な雰囲気が好きです。
お父様とおじいさまの万年筆が残っている、と言うのはとても羨ましい状況です。私の祖父も使っていたようなのですが、どこへ行ったのやら……戦地に持って行ったのかな？　だとすると、祖父も万年筆も帰ってこなかったわけですが……
1年に20冊はすごいですね！　私はこの記事のノートだと1年1冊行くかいかないかなのでコストパフォーマンス的には問題ないのですが……
万年筆に向いているとされる手帳サイズのノートだと、満寿屋原稿用紙を使った「MONOKAKI」とMDノートがすぐに思い浮かぶところですが、これはどちらも1,000円程度で入手可能です（それでもノートとしてはずいぶん高いと思いますが）。ご購入を検討されてみてはいかがでしょうか？
&#062;ardbeg32さん
MDノートの空振り、よく分かります！　滲まなくなったのは良いのですが、書いてる感触は前の方が良かった気がします。今まで使った中で一番気持ちよかったのは、OKフールスのフェンテノートかも。
今現在、B6がクイールノート、A5がMDノート、と使い分けています。MONOKAKIは（ノートカバーに入れて使うには）いまいちだったが、クイールノートはハードカバーなので使いやすいです。
ほんと、業の深い話ですよね……
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&gt;時代錯誤さん<br />
M1000、調子が良くなったようで何よりです。M800も良いペンですね。ペリカンの万年筆は、あの質実剛健な雰囲気が好きです。<br />
お父様とおじいさまの万年筆が残っている、と言うのはとても羨ましい状況です。私の祖父も使っていたようなのですが、どこへ行ったのやら……戦地に持って行ったのかな？　だとすると、祖父も万年筆も帰ってこなかったわけですが……<br />
1年に20冊はすごいですね！　私はこの記事のノートだと1年1冊行くかいかないかなのでコストパフォーマンス的には問題ないのですが……<br />
万年筆に向いているとされる手帳サイズのノートだと、満寿屋原稿用紙を使った「MONOKAKI」とMDノートがすぐに思い浮かぶところですが、これはどちらも1,000円程度で入手可能です（それでもノートとしてはずいぶん高いと思いますが）。ご購入を検討されてみてはいかがでしょうか？<br />
&gt;ardbeg32さん<br />
MDノートの空振り、よく分かります！　滲まなくなったのは良いのですが、書いてる感触は前の方が良かった気がします。今まで使った中で一番気持ちよかったのは、OKフールスのフェンテノートかも。<br />
今現在、B6がクイールノート、A5がMDノート、と使い分けています。MONOKAKIは（ノートカバーに入れて使うには）いまいちだったが、クイールノートはハードカバーなので使いやすいです。<br />
ほんと、業の深い話ですよね……</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ardbeg32 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1220#comment-2151</link>

		<dc:creator><![CDATA[ardbeg32]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 23:44:32 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[万年筆ヲタにとっての紙質へのこだわりの”業の深さ”についてはまた最近痛感しております。
ようやく見つけた、と思ってたＭＤノート、ペンによっては引っかかりが無くて一筆目を空振りするのですね。
まあペン先を耐水ペーパーでちょっと荒らしてやればすむ話なんですが、紙にあわせてペンをいじるってのもねぇ？
アピカのＣＤノートは枚数が足らないしツバメのＡ６80枚は裏写りすることがあるしライフのバーミリオンは枚数が足らないのと紙が厚すぎるのと・・・・・
満寿屋は、小さなメモパッドを買ったので、ペンとの相性の良さはしっているのですが、さて？
ライフのホワイトヴィンテージを購入しようかと思ってたのですが、満寿屋のＭＯＮＯＫＡＫＩも視野に入れてみますか。
ウチはアイソも趣もないコクヨのＳＹＳＴＥＭＩＣ使ってるんで、ノートが浮いてペコペコはないと見てます。
しかし深崎様のレポートを拝見しますと、ＭＤから満寿屋に移ってるわけだし、でもＭＯＮＯＫＡＫＩはザリッとしてるとか、ほんに業の深いお話しでんなぁ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>万年筆ヲタにとっての紙質へのこだわりの”業の深さ”についてはまた最近痛感しております。<br />
ようやく見つけた、と思ってたＭＤノート、ペンによっては引っかかりが無くて一筆目を空振りするのですね。<br />
まあペン先を耐水ペーパーでちょっと荒らしてやればすむ話なんですが、紙にあわせてペンをいじるってのもねぇ？<br />
アピカのＣＤノートは枚数が足らないしツバメのＡ６80枚は裏写りすることがあるしライフのバーミリオンは枚数が足らないのと紙が厚すぎるのと・・・・・<br />
満寿屋は、小さなメモパッドを買ったので、ペンとの相性の良さはしっているのですが、さて？<br />
ライフのホワイトヴィンテージを購入しようかと思ってたのですが、満寿屋のＭＯＮＯＫＡＫＩも視野に入れてみますか。<br />
ウチはアイソも趣もないコクヨのＳＹＳＴＥＭＩＣ使ってるんで、ノートが浮いてペコペコはないと見てます。<br />
しかし深崎様のレポートを拝見しますと、ＭＤから満寿屋に移ってるわけだし、でもＭＯＮＯＫＡＫＩはザリッとしてるとか、ほんに業の深いお話しでんなぁ。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		時代錯誤 より		</title>
		<link>https://lif.coacervate.net/archives/1220#comment-2152</link>

		<dc:creator><![CDATA[時代錯誤]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 11:16:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[こんばんわ、お元気でしょうか？
ペリカンM1000は、何とかインキは出る様になりました。ご教示有難う御座いました。これで小生の手元にはM800とM1000が二本になりました。美的にもデザイン的にも色彩的にも、このペリカンは名品であると思います。やはり、万年筆は精神性の象徴である、と自分は確信しております。勿論、万年筆は道具であって、心や精神を文字として書き付ける手段に過ぎないという意見も、尤もで御座いますが、それでも、鉛筆やボールペンでは詩・小説や哲学的著作は書きたくない。祖父の万年筆は軍が支給した柄が真鍮の物で、おそらく名品とは云えない実用一点張りの物です。父の万年筆は以前に書きました様にパイロットの市販品です。父は晩年は主にボールペン党でしたが、それでも５～６本の万年筆を書き潰していると思います。いやモットかな？書く量が多かったから当然だと感じます。父は、いわゆるメモ魔で、一年間に、20冊近い手帳を消費しました。それも残って居りますが、内容は、万葉集や古今集の歌の一つ一つの解釈と講評であったり、何時何分に、こう云う事が在ったとか、誰に逢ったとか、どうでもいい様な事の外に、膨大な量の短歌の下書き、などが細かい文字で書き記されて居ます。しかし、その半分はよく読めない走り書きの文字です。父は9年前に亡くなりましたが、「孝行をしたい時には親はなし」子供の誰もが感じる慙愧の念ですね。古いアルバムを引っ張り出して、眺めると、「家族の肖像」とでも言うべき大切な写真があります。「昭和12年6月」の、書き込みのある記念写真でが、曽祖父・曾祖母・祖父・祖母・父の五人が、幾分、緊張した顔で写っています。まだ、大東亜戦争が始まる前の、田舎には、穏やかな風が吹いていた時のことです。残念ながら、一年に20冊もの手帳を使うとなると、あまり、高額な手帳は使えないです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんわ、お元気でしょうか？<br />
ペリカンM1000は、何とかインキは出る様になりました。ご教示有難う御座いました。これで小生の手元にはM800とM1000が二本になりました。美的にもデザイン的にも色彩的にも、このペリカンは名品であると思います。やはり、万年筆は精神性の象徴である、と自分は確信しております。勿論、万年筆は道具であって、心や精神を文字として書き付ける手段に過ぎないという意見も、尤もで御座いますが、それでも、鉛筆やボールペンでは詩・小説や哲学的著作は書きたくない。祖父の万年筆は軍が支給した柄が真鍮の物で、おそらく名品とは云えない実用一点張りの物です。父の万年筆は以前に書きました様にパイロットの市販品です。父は晩年は主にボールペン党でしたが、それでも５～６本の万年筆を書き潰していると思います。いやモットかな？書く量が多かったから当然だと感じます。父は、いわゆるメモ魔で、一年間に、20冊近い手帳を消費しました。それも残って居りますが、内容は、万葉集や古今集の歌の一つ一つの解釈と講評であったり、何時何分に、こう云う事が在ったとか、誰に逢ったとか、どうでもいい様な事の外に、膨大な量の短歌の下書き、などが細かい文字で書き記されて居ます。しかし、その半分はよく読めない走り書きの文字です。父は9年前に亡くなりましたが、「孝行をしたい時には親はなし」子供の誰もが感じる慙愧の念ですね。古いアルバムを引っ張り出して、眺めると、「家族の肖像」とでも言うべき大切な写真があります。「昭和12年6月」の、書き込みのある記念写真でが、曽祖父・曾祖母・祖父・祖母・父の五人が、幾分、緊張した顔で写っています。まだ、大東亜戦争が始まる前の、田舎には、穏やかな風が吹いていた時のことです。残念ながら、一年に20冊もの手帳を使うとなると、あまり、高額な手帳は使えないです。</p>
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